アイガー

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アイガー東山稜の初登攀から100年 なお鮮やかな槇有恒の軌跡

今から100年前の1921年9月アイガー東山稜の初登攀した小柄な日本人登山家がいた。その名は槇有恒。第一次世界大戦直後のヨーロッパで登山を経験した後、スイスのグリンデルワルトに住み現地の最先端登山技術の習得に励みついに前記初登攀という快挙を成し遂げた。
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